11/12(火)と11/17(月)に、特進2年数学、特進1年国語、TAC2年英語の授業を見ました。
数学の授業は日頃から「学び合い」が習慣化されていることが伝わってきました。友達と考え、まとめて発表することがシステム化されていました。
国語は時間でやるべきことをしっかりと管理しているとてもテンポのよい授業でした。作者について生徒に適切な情報を与えて入試にも対応できるようにしていました。
英語は生徒との人間関係、信頼関係が構築されていることが先生と生徒の授業中のやり取りから伝わってきました。英語に書かれた内容を深めるための知識も与えていました。
工夫されたよい授業でした。生徒も集中して取り組んでいました。
校長 亀山典幸

