Mind Charging vol.288 『井上靖の名言』

今回の『Mind Charging』は、日本の小説家・詩人である『井上靖』の名言です。

主な代表作は、「闘牛」「氷壁」(現代小説)、「風林火山」(時代小説)、「天平の甍」「おろしや国酔夢譚」(歴史小説)、「敦煌」「孔子」(西域小説)、「あすなろ物語」「しろばんば」(自伝的小説)、「わが母の記」(私小説)などです。

小説や詩に留まらず、まだ海外旅行が一般的でない昭和期に、欧米の大都市からソ連東アジア中東の秘境まで数々の地を何度も旅していた井上氏は、それを基にした紀行文や各地の美術評論なども多く発表しています。

今回は、明治・大正昭和・平成と4つの時代を生き、多くの賞を受賞した素晴らしい作家の言葉を紹介します。

vol.288 井上靖

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